
ブラジル・グレンデーネ社の「イパネマ ジゼル ブンチェン」は、世界的トップモデル、ジゼル・ブンチェンが環境保護を目的としてプロデュースするシューズブランド。 本ブランドが掲げる09年のコンセプトは、「種」。種木から育ち、木は水を守ります。"このひとつの種から、小さな地域を、ひとつの国をそして、全世界をも変えていく事ができる"という希望が込められたこのサンダルは、女性をグリーンな未来へと導く可能性を秘めています。
・全4型
・カラー最大8色
・サイズ22~25cmまで1cm間隔で揃います。
・¥3,675~3,990
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◆ジゼル ブンチェン
ブラジル生まれのスーパーモデル。エイズ撲滅を目指す「(PRODUCT)RED」にも賛同するほか、環境保護の支援を目的に自身のコレクション「イパネマ ジゼル ブンチェン」を発表。第一線で走り続けるエコセレブなのです。
◆エコロジー
09年は「種」をコンセプトに掲げ、ブラジルが所有アマゾンの植林活動をサポート。売り上げの一部を、ブラジルのNGO団体の「未来の森林」プログラムに寄付し、約3万6000本の苗の成長を5年間見守っていきます。
◆ロングライフデザイン
「イパネパ」のビーチサンダルは、ポリ塩化ビニール一体成形の製法により、180度も曲がるという柔らかな履き心地と、足裏にフィットするフットベット構造を実現。脱げにくくて、疲れにくく、耐久性に優れた素材を使用しているため、磨りへりにくく、長期にわたって履くことができます。
◆リサイクル
サンダルの主な成分となるポリ塩化ビニールは、不純物をなるべく使用せず、99%再利用を実施。
*June 2009 エココロ より抜粋。
最終更新日時:2009/04/24 14:57